東北学院大学 後援会

後援会について

後援会について

後援会とは

東北学院大学後援会とは

家庭と大学の連携を密接にすることにより、相互の理解と協力によって、学生が円滑になる大学生活を送ることができるよう、学生の課外活動への支援をはじめ、広く全学生や全保護者の皆様にかかわる支援を行っています。

概要

東北学院大学後援会は、大学と家庭との連携を密接にしながら、相互の理解と協力によって、学生各位が円滑に大学生活を送ることができるよう願い、昭和24年に設置されました。

後援会の大きな事業として、泉キャンパスを会場として開催する「後援会総会」と、主に夏休み期間中に開催する「地区後援会」があり、保護者の皆さまと大学の教職員が直接交流できる場として大変好評をいただいております。また、奨学金への補助・課外活動団体への補助・就職活動への補助など幅広く支援事業を展開しております。

組織・運営

本会の会員は正会員(在学生の保護者または保証人)および特別会員(本会の趣旨に賛同し、役員会の承認を得た者)で構成されております。

役員会は、会長をはじめ副会長、庶務担当、会計担当、監事の他、約30名の理事で構成され、事務局は総務部総務課内に設置されております。

役員会では、事業計画・予算などの重要な事項を立案・検討し、総会での審議を経て事業を実施しております。

事業

後援会の主な事業は次のとおりです。


在学生の保護者向けに発行している冊子で、年2回(春・秋)発行し、後援会事業の報告をはじめ、大学の様子や課外活動等での学生の活躍を紹介しております。

大学の年間行事を把握していただくことはもとより、大学の風景を通して、ご子女との大学生活などを話題にしていただくことを目的として製作いたしており、在学生の保護者に配付させていただいております。

東北学院大学後援会規約

詳細はこちらからご覧ください。